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11 | Rocket Lake

  • 2021年4月7日
  • 2021年4月7日

2021年春からIntel Rocket Lake CPUの出荷量は減少する可能性

Intel製CPUでは自社ファウンドリでCPUを生産をしているため出荷量の面では外部ファウンドリに頼るAMDに比べて安定的な状況が続いていました。しかし、3月末にリリースしたRocket Lakeでは部材の供給不足によって出荷量が需要を下回る可能性が出てきているとの事です。

  • 2021年3月21日
  • 2021年3月21日

Intel Rocket Lake-SのIPCはAMD Zen3より少し低めの模様

3月30日発売のIntel第11世代CoreプロセッサであるRocket Lake-S ですが、デスクトップ向けCPUとしてはSkylake以来の新規アーキテクチャーを採用したCPUとなっています。そんなRocket Lake-Sのベンチマークが出現しましたが、IPCはZen3アーキテクチャーを採用したRyzen 5000シリーズより劣る結果となっているようです。

  • 2021年2月25日
  • 2021年2月24日

Rocket Lake-Sは3月30日に発売開始。予約開始は3月16日から

CES 2021にて発表されてから、公式に何もニュースが無いIntelの第11世代デスクトップ向けCoreシリーズであるRocket Lake-Sですが、最新のリーク情報によると全情報の解禁と予約開始が3月16日に、発売が3月30日に開始される模様です。

  • 2021年2月9日
  • 2021年2月9日

Intel B460/H410マザーボードは『Rocket Lake-S』非対応に。

第11世代デスクトップCPUである『Rocket Lake-S』の登場と共にH510、B560、Z590がリリースされましたが、搭載するソケットはLGA1200であるため前世代のマザーボードであるZ490、H470、B460、H410は動作が可能なはずでした。しかし、Intelによると前世代のマザーボードの内、ローエンドモデルにあたるB460とH410で『Rokcet Lake-S』は非対応となる […]

  • 2021年1月31日
  • 2021年2月1日

Core i9-11900KがPassmarkシングルコアで1位獲得。

5年ぶりにアーキテクチャーの全面刷新が行われたIntelの第11世代デスクトップCPUである『Rocket Lake-S』。その最高モデルに当たるCore i9-11900KがPassmarkのシングルコアベンチマークで1位を獲得しました。

  • 2021年1月2日
  • 2021年1月2日

Core i9-11900KがCPU-Zのシングルコアで新記録達成

第11世代デスクトップ向けCPU『Rocket Lake-S』の最上位モデルであるCore i9-11900Kですが、CPU-ZのシングルコアベンチマークでRyzen 5000シリーズを大幅に超える新記録を達成したとの事です。

  • 2020年12月4日
  • 2020年12月5日

Rocket Lake-Sのベンチマーク出現。Ryzen 7 5800X並みの性能

Intelから2021年初旬にリリース予定のデスクトップ向け第11世代Coreシリーズである『Rocket Lake-S』ですが、8コア・16スレッドを搭載するCore i9のものと見られるベンチマーク結果が出現しました。