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Zen3

  • 2021年12月1日
  • 2021年12月2日

Zen3+CPUはRyzen 6000シリーズと呼ばれる模様。 ASUS製PCから判明

AMDから2022年初旬から発売が投入が開始される予定のZen3+アーキテクチャーを採用したRyzenについてですが、ASUSがまだ公開していない新モデルの仕様書にてCPUモデル名などが判明し、Ryzen 6000シリーズになる可能性が高いようです。

  • 2021年11月12日
  • 2021年11月12日

AMDのRyzenシリーズCPUがマイニングの餌食になる可能性

RyzenシリーズではIntel製CPUに比べてL3キャッシュ容量が大きいですが、このL3キャッシュ容量を活かしたマイニングを行う仮想通貨、Raptoreumが一部マイナーの間で人気が出始めているようです。

  • 2021年6月23日
  • 2021年6月23日

組み込み向けRyzen V3000では6nm Zen3とRDNA2搭載に進化へ

組み込み機器向けのRyzenは2020年11月頃にZen2アーキテクチャーを採用したV2000が登場しましたが、その後継に当たるRyzen Embedded V3000の情報が登場しました。6nm Zen3にRDNA2を採用する可能性が高そうです。

  • 2021年5月30日
  • 2021年6月5日

Zen3世代となるThreadripper、8月発表、9月発売開始に

長らくZen2世代で止まっていたAMD Ryzen Threadripperシリーズですが、Zen3アーキテクチャーを採用したThreadripperは従来の情報から1ヵ月遅れた2021年9月頃に発売開始する見込みのようです。

  • 2021年5月22日
  • 2021年5月22日

モバイル向けAMD Ryzenの2022年までのロードマップが出現

AMDのモバイル向けRyzen CPUに関するロードマップのリークが出現し、来年登場予定のRembrandtとDragon Crestの情報が明らかになっています。また、今年登場予定だったVan Goghについては開発中止と言う新たな情報が出現しています。

  • 2021年5月10日
  • 2021年5月9日

AMD Ryzen 6000 “Rembrandt” APUは健在。Zen3+とRDNA2採用

AMD Ryzen 6000シリーズに関する新しい情報が出現しました。このRyzen 6000シリーズ含めZen3+は開発が中止されたという情報が最近出ましたが、APU用としてZen3+の開発は続けるようで、Zen3+とRDNA2アーキテクチャーを搭載したモデルとして開発がすすめられているようです。

  • 2021年5月2日
  • 2021年5月2日

AMD Zen3+ Ryzen 6000シリーズは開発中止か。Zen4に注力。

AMDでは2021年後半に6nmプロセスを採用したZen3+(Warhol)をリリースする予定と言われていましたが、情報筋によるとWarholの開発は中止になったようです。AMDとしては、2022年にリリースを控えているZen4アーキテクチャーに注力する模様です。

  • 2021年4月18日
  • 2021年4月18日

AMD RDNA2とZen2を採用したVan Gogh APUの詳細がリーク

AMDのリークされたロードマップ上にはZen2アーキテクチャーCPUとRDNA2アーキテクチャーのGPUを組み合わせたAPUであるVan Goghが現れていましたが、その詳細についてリーク情報が出現しました。

  • 2021年4月14日
  • 2021年4月13日

無印のRyzen 9 5900とRyzen 7 5800が登場。OEM向けで一般販売は無し

数か月間、リーク情報で出現していた無印モデルのRyzen 9 5900とRyzen 7 5800ですが、AMDより正式な発表がされました。デスクトップ向けRyzen 5000シリーズとしては初めて登場する無印モデルで、65WのTDPである一方で高いパフォーマンスを発揮するモデルになっていますが、OEM向けのみの販売となります。

  • 2021年4月14日
  • 2021年5月10日

Ryzen 5000Gシリーズが正式発表。リテール版はQ3 2021から登場へ

去年からリーク情報が絶えなかったAMDはデスクトップ向けCezanneであるRyzen 5000G APUを正式発表しました。4コア、6コア、8コアからの3モデルが登場するとの事です。ただし、OEM向けが先行で発売され、リテール版は2021年Q3、夏以降に発売される予定になっています。